いやぁ~寒くなって来ましたね
ほんと、冬が来てよかったです
あのまんま、暑かたりしたら~
もう、地球は終わりですよね
さて、先日、光が丘のセッションに行って来ました
なんと4時間ぶっつづけ、の演奏会です
まった、よくぞ誘ってくれました
ありがとうございます
しかし、世の中には
ホント、楽器のうまくって、歌心のある人が多いですね
先日の光が丘
ドラム Yさん
キーボード Mさん
ベース Iさん(なんとコントラバスをもってこられました)
トランペット Gさん
ギター Kさん
アルトサックス Kさん
そして
アルトサックス 僕
やった曲
now the time
confirmation
if I were a bell
with a song in my heart
so what (impressionsの楽譜で)
autumn leaves
recorda me
emly
Mr pc
moritat
like someone in love
sanba de olfe
などなど
前回やったのと
あまりだぶりませんでした(汗)
高速のnow the time
confirmationで撃沈
もう一人のアルトKさん(くりりんさん)はアルト歴20年の強者
so whatをimpressionsの楽譜の楽譜でやるって…?
たしかにマイルスの曲「so what」から
コルトレーンが「impressions」
を作ったのは知っておりましたが~
なにどうするの~
楽譜にはコードでなくって、
あとでKさんに聞きましたが
二つのスケールで吹けばいいのだとか
たしかに
D dorian とE♭dorian の二つのの記号が書かれてます
なるほど、1959年当時、この楽譜を見た
コルトレーンたちは、驚いたでしょうね
ほんの、少し、その気持ちがわかるような〜気がします(笑)
途中、くりりんさんは家族の用事で
出て行かれたのですが
僕はその後
Mr pc
moritat
like someone in love
sanba de olfe
など、吹かしていただいて
すこし、ずつ調子が上がって来ました
まだまだです、が楽しい4時間でした
楽しいときがあるから、がんばれるのだな〜っと
ということで、
今はお仕事頑張っております
最近のコメント